パピヨン Papillon

1973年上演の映画、胸に蝶の刺青をしていることで「パピヨン」と呼ばれた男が、1931年に無実を叫びながら終身刑となったものの、脱獄に成功し、後にベネズエラ市民権を取得したというアンリ・シャリエールの小説を映画化したものです。

ちょうど私たちが中学2年の時、新宿の映画館で観た記憶があります。

むかし「大脱走」の映画もありましたね。でもそれよりも監獄での強制労働や過酷度は想像を超えて強烈なインパクトがありました。

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匿名

正にレヂェンドパピヨンマO Oロ🦋、大脱走劇

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