加山雄三 「母よ」

1977年に発売された加山雄三の名曲中の名曲です。イントロはピアノのソロから始まります(かなり長いです)が、この歌詞は発売の約7年前に亡くなられた作詞家である岩谷時子さんの母への讃歌として綴られました。加山は初めて歌ったときに涙が出てきて歌えなかったそうです。お聞きください。

幸せは ここにあるが
あなたは ここにはいない
心のどこかで いつも
ぼくを支えた あなたよ
この世にある日は いつも
ほほえみと 愛を与え
涙にぬれた月日を
置いていった 母よ
あなたの愛 今花咲く
枝から枝へと
母よ 長い闇の道
黙って歩いた 妻と
幼な児にかこまれた
ぼくが見えますか

ぜひ、今日中に載せてほしいという同級生の要望により急遽アップします。

2 COMMENTS

秋田新幹線🚄

ありがたく大切な同級生❣️❣️❣️
突然…これは反則ですね(笑)
やっと涙が乾いたのに…(T_T)
心に響きました〜♬
いつもありがとう( ◜‿◝ )♡(号泣)

匿名

7年前の事、시어머니が88才で亡くなった時、남펀が子供のようにおいおい泣く姿を見ました。私は幼少時代に母を亡くしているので思い出がないから夢にもユーレイにも母は出てこないんです。けど、남펀は어머니との思い出がいっぱいあるんだな~と少し羨ましく感じました。加山雄三が歌う「母よ」いいですね。リクエストされた方の優しさが伝わってきます。

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