河島英五「時代おくれ」

1986年に発売された河島英五の代表曲ですね、 酒場を舞台に自身の生き様を静かに見つめ考える男の心情を描いています。還暦を迎える男子諸君に相通じるものがありますね、お聞きください。

河島英五の作詞作曲と思いきや、作詞は阿久悠、作曲は森田公一なのですね。

一日二杯の酒を飲み、さかなは特にこだわらず、マイクが来たなら微笑んで、十八番を一つ歌うだけ、妻には涙を見せないで、子供に愚痴をきかせずに、男の嘆きはほろ酔いで、酒場の隅に置いて行く、目立たぬように、はしゃがぬように、似合わぬことは 無理をせず …

なんだか今の〇ヒロさんを思い出しますね(笑)

3 COMMENTS

匿名

○ヒロさん❓あの、イルカに乗った少年の❓ふーん、そーゆー1面もあるんですか~⁉️早く会いたいです。🤣

匿名

こんなに男気溢れるカッコいい男になりたい!!

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この歌の歌詞をあらためて読んでみると、本当に○ヒロの人生そのものだな、ぴったりな曲に拍手👏また○ヒロさんにも👏

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