さだまさし「人生の贈り物」

さだまさし作曲の「人生の贈物」がリクエスト。この曲は2003年に양희은が長崎で開催されているコンサートに招待された時、양희은の「詞」にさだまさしが「曲」をつけ、日韓で歌う企画が実現したのです。

양희은は新聞の記事で「自分が歌った아침이슬の強迫から抜け出すのに38年かかりました」(中央日報2011年)と言っています。

民主化運動下の韓国で抵抗歌として人びとに歌われ、歌い継がれていくことはとても嬉しいことですが、本人は相当な重荷だったんでしょうね。

4 COMMENTS

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曲紹介の最後の感想。管理人さん、同級生女子の半分は敵に回したよ🤣人は変わるんです❗仕方ないんです😭(うたの感想じゃなくてごめんなさい。笑)

さだの妻

管理人さん、どちらも素敵な動画ですね✨ありがとうございます♬ 優しく心に響きました〜💟 何年ぐらい前からか 毎年春を迎えて桜の花を見るたびに あと何回、この満開の桜の花を見れるだろうか?…なんて考えるようになりました🌸 歌詞の中にあるように、私も若い頃に戻りたいとは思いません。いつか可愛い(心が? 笑)おばあちゃんになって、綺麗な夕陽を一緒に並んで見れる友がいてくれたら、どんなに幸せだろうか…そんなことを考える今日この頃です(。・ω・。)ノ♡

リバウンド🍚

나이든 지금이 좋아〜♪ 그것이 인생이 준 고마운 선물〜♬ そう思える自分に感謝💕 40数年経つと 人はみんな変わるんですよ〜笑笑

匿名

夕陽、私も大好きです。来年は、「同級生で夕陽を見るツアー」誰か開催してくださーーさい。「夕陽を見るブログ」もついでによろしくです。笑 みんなー健康第一で長生きしましょうね⤴️😊

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