양희은「행복의 나라로」

🎵 장막을 걷어라 너의 좁은 눈으로 이 세상을 떠보자 🎵 から始まるこの曲も名曲の一つですね。たくさんの歌手が歌っているこの曲、1970年代によく聴いていた양희은の歌でお聞きください。

いっきに1970年代に戻ったそんな錯覚に浸ります。

4 COMMENTS

인류학자

初めて韓国に行ったのは2009年でした。すでに学生運動、労働デモは姿を消して、韓国は立派な資本主義国になっていました。平和なソウル大学キャンパスを歩きながら、浦島太郎ってきっとこういう風に時代がちぐはぐになったんだろうな、と感じました。その反面物乞いをする人、ホームレスの人たちがあまりに多いのに、失望しました。東大門市場で、1970年に焼身自殺した、チョンテイルの銅像も、こうして記念の碑を建てることによって、過去を忘れる権利を得たかのように、無関心に置かれていました。もちろん、386の世代、全大協の時代のように、若者が国の将来のために、進んで自分を犠牲にするなんて、まっぴらです。ただ、あまりの変化があまりにも早く来たのに、自分が精神的に準備が足りなかったことを苦笑するのみでした。私の知人の韓国の研究者たちの中には、実際今の方が幸せかどうかは、わからないという人たちは多くいます。”幸福の国”が実現したのかどうかは、定かではない、ということですね。

匿名でよろしく

양희은 いいですね。양희은の歌で아름다운것들という歌が好きです。童謡のようにメロディが優しいのですが、歌詞が何となく悲しいんです。
これも反戦曲なのでしょうか?カラオケで歌っては泣いてました😰

中村雅俊

中村雅俊の「俺たちの旅」をリクエストします。1975年10月から毎週日曜に放送。高1から高2にかけて見てましたね。当初予定されていた放映期間は2クール(半年)でしたが高視聴率を獲得し続けたことから結果的に4クール(1年)に放映期間が延長されたそうです。ぜひお願いします。

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